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ロッド鑑定いたします 2018/5/16更新

◆助かる/助からない鑑定
坂本廣志氏が定義するところの助かる/助からないについて鑑定します。
1名 200円として、一度につき10名以上のご依頼から受け付けます。
ご依頼時は鑑定対象者の住所(市町村名までで構いません)、名前、ふりがなを明記ください。

◆魂の年齢鑑定
魂の年齢、段階、役割の3項目を鑑定します。
1件 800円

◆意識レベル鑑定
「今現在」の意識レベルを鑑定します。
1件 500円


ご依頼方法
右側のメールフォームよりご依頼ください。
(タブレット、スマホはページ下部にあります。
スクロールもしくは画面右下の「menu」をタップして下さい。)

タイトル「ロッド鑑定依頼」にて、本文に下記項目を明記してください。
1.メールアドレス
2.ご依頼内容
3.ご依頼人のご住所、お名前(ふりがな)
  ご本人以外の鑑定を希望の場合はその方のご住所(市町村名までで結構です)、お名前(ふりがな)
4.振込先(ゆうちょ銀行orジャパンネット銀行)

確認後、受付メールをお送りしますので、記載された口座へ料金の振込みをお願いいたします。
入金確認後の鑑定となります。

※ご依頼後、3日以上受付メールが到着しない場合は、お手数ですが再度ご連絡いただきますようお願いいたします。

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この1ヶ月②

記録しておきたいことがあったのでつらつらと。

◆動物園のシロクマから思ったこと
所用がてら旅行に行ってきまして、動物園も兼ねたレジャー施設に行ってきました。
そこで南極の氷を模した住処の中にいるシロクマを見ている時にふと、飼育している動物が人間に襲い掛かる事件がここ数年多い理由を思い付きました。
「偽物」の世界で育ち、一見骨抜きになっているように見える動物たちであっても本領を発揮することができる。人間の世界も「偽物」が蔓延っているが、それに負けることなく自身の身魂を鍛えることができれば動物園の動物たちと同様、人間としての本領を発揮することは可能である。そのためには、偽物を偽物と気付ける感受性がなければならない。偽物の環境で生きる動物園の動物たちをなんとなく見ている人が多いが、自身の世界に蔓延る「偽物」に気付かず骨抜きになっていることに気付き、目を覚ましなさい。
ということを高次存在が地球人に気付かせるべく起こしている
ことなのではないかなと。
一応ロッドに訊いてみたところ「真実の一つである」とのことです。
人間が本領を発揮できたらどのような感じなのだろう。
坂本廣志氏の言う「第一世界の住人」はそれに近いものではないのかなと思います。

◆地球に来た理由?
祖父の法事で菩提寺に行き、坊さんがお経を読んでいる間に仏壇の装飾品を眺めていたのですが、そこで「なんで仏壇はこういう装飾なんだろうなあ」とこれまで思いもしなかった疑問が湧きました。
私は自分のことを何でも知っているとは思いませんが、知らないことだらけだなと改めて感じました。
そしてその時、「知らない、分からないことがある」ということを再確認するために私は地球に来たのかもしれないと感じました。
本体がさらに生命体レベルを上げるために初心に戻るべく、「分からない」ということとそこから分かっていく過程を改めて地球で体験しようとしているのではないだろうか?と思いました。
後日ロッドに尋ねたところYesでした。
歩みが鈍いのでこの間も自分の外側に翻弄される状態に対して「そうだ、自分の世界は自分のものだった!」とハッと思い出す有様なのですが(汗)、諦めずに気長に道を求めようと思うのでありました。

この1ヶ月①

ご無沙汰してしまいすみません。

ここ1ヶ月公私共に忙しくしていまして、特に直近半月は本業が怒涛の如し…な状態でした。
周囲の皆さんのフォローのおかげもあり、コトは完全に収束していませんがひとまずなんとかなりました。

この半月を振り返って、私は「やるべきことが多く、忙しい」という状態に弱いのだということを改めて感じました。
業務量が過度に感じられると、普段は何とも思わない「業務」という存在そのものが重くのしかかるように感じられて、それだけでなんとなく気が滅入っていたように思います。
おそらく「自分はこれをやりきれるのか」という不安によるものだと推測しています。
そしてこの半月はそれにプラスして、解決へ向けて調整しなければならないトラブルが頻発し「もう…無理…orz」な心境にもなっていましたが、今思えば前述の「なんとなく気が滅入っていた」波動の状態がトラブルを呼んでいたのかもしれません。
頭を使うべきで低次の心を持ち出している暇はないはずなのですが、これはひとえに精進が足りてないということであり、逆に言えば伸びしろなのだろうとも思います。
繁忙に負けず今回のような経験をし、自分の「忙しい」と感じるレベルを上げていくこと、そして、「忙しいと不安になる」ということの原因の究明と解消をしていくことで解決していくことだと思うので、気長に取り組もうと思います。

あと、今回はちょうどプライベートも予定が多々入っていてゆっくり休む間がなかったのもよろしくなかったなと。
周囲を見ると常に動いていられるようなアクティブな方もいますが、私は一人でのんびり充電する時間が必要なのでメリハリを付けていく必要があるとこちらも再認識しました。

以上、反省と整理のために残しておきます。by学者

不在のお知らせ

本日4/15から17の3日間不在になります。
鑑定の受付は可能ですが、鑑定は戻り次第になります。
ご迷惑をお掛けしますがよろしくお願いいたします。

学者の所感

賢者、「人生はエンターテイメントだとちょっぴり思っている」とのたまひけるに、
ワイ学者、「人生は実験場やと思うんやで」とぞ思ふ。

(古語の一人称を調べるのが面倒だったのでなんJスタイルで誤魔化してみる。)
(念のため言いますがキャラ崩壊してません。と言うか純白なので際立ったキャラはありませんw)
(むしろ何にでも染まれる傾向があります。)

さて、言い訳は置いておいて。

「人生は実験場である。」
以前から何かにつけてそう思っていたのですが、
あやにゃんさんの言葉に触発されて記録しておこうと思った次第です。

学者なので実験してみたいことを試して、記録して…を繰り返すのが楽しいと思っています。
(今気付いたのですがロッドはまさにこれですね。)
実験場なので成功も失敗も、経験することすべて貴重な記録の一つです。
失敗しても次の成功に繋がれば結果オーライです。
実験場なので転んでもタダで起きたくないです。
自分自身の記録はアカシックレコードで共有の記録にもなるはずなので、
なるべく実のある実験をしたいなあと思っています。

これが結果的に「やりたいことを心置きなく、楽しくやる」ということに
繋がっていると感じています。

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