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ロッド鑑定いたします

◆魂の年齢鑑定
魂の年齢、段階、役割の3項目を鑑定します。
1件 800円

◆意識レベル鑑定
「今現在」の意識レベルを鑑定します。
1件 500円


ご依頼方法
右側のメールフォームよりご依頼ください。
(タブレット、スマホはページ下部にあります。
スクロールもしくは画面右下の「menu」をタップして下さい。)
タイトル「ロッド鑑定依頼」にて
本文に
1.メールアドレス
2.ご依頼内容
3.ご依頼人のご住所、お名前(ふりがな)
  ご本人以外の鑑定を希望の場合はその方のものもお願いいたします。
4.振込先(ゆうちょ銀行orジャパンネット銀行)
を明記ください。
確認後、受付メールをお送りしますので、記載された口座へ料金の振込みをお願いいたします。
入金確認後の鑑定となります。

※ご依頼後、3日以上受付メールが到着しない場合は、お手数ですが再度ご連絡いただきますようお願いいたします。

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不在のお知らせ

本日4/15から17の3日間不在になります。
鑑定の受付は可能ですが、鑑定は戻り次第になります。
ご迷惑をお掛けしますがよろしくお願いいたします。

学者の所感

賢者、「人生はエンターテイメントだとちょっぴり思っている」とのたまひけるに、
ワイ学者、「人生は実験場やと思うんやで」とぞ思ふ。

(古語の一人称を調べるのが面倒だったのでなんJスタイルで誤魔化してみる。)
(念のため言いますがキャラ崩壊してません。と言うか純白なので際立ったキャラはありませんw)
(むしろ何にでも染まれる傾向があります。)

さて、言い訳は置いておいて。

「人生は実験場である。」
以前から何かにつけてそう思っていたのですが、
あやにゃんさんの言葉に触発されて記録しておこうと思った次第です。

学者なので実験してみたいことを試して、記録して…を繰り返すのが楽しいと思っています。
(今気付いたのですがロッドはまさにこれですね。)
実験場なので成功も失敗も、経験することすべて貴重な記録の一つです。
失敗しても次の成功に繋がれば結果オーライです。
実験場なので転んでもタダで起きたくないです。
自分自身の記録はアカシックレコードで共有の記録にもなるはずなので、
なるべく実のある実験をしたいなあと思っています。

これが結果的に「やりたいことを心置きなく、楽しくやる」ということに
繋がっていると感じています。

いぬ年

先週、会社で読んでいた冊子の中に
「年頭の挨拶のネタとして『戌』の意味を調べたら『滅亡』という意味だった」
とあり、へえ…と思って調べてみたら興味深い記事を発見。

2018年の干支は「戊戌」。十干・十二支が意味するのは繁栄と滅亡、さてどちらに転ぶ?

繁栄と滅亡に大きく二極化するのが今年なのでしょう。
60通りある干支の35番目であることから「ミロク(36)の世の一歩手前」とも言えそうです。
また、「いぬ」年なので去ぬ=帰る(西日本あたりの方言)から転じて
自分の波動に相応しい場所(繁栄or滅亡)へ帰ることになる、と遊んでみたり。
楽しみだなあと思いつつ、自分自身も波動を維持しつつ高めていくために
しっかりしなければと気を引き締め直すに至りました。

そして、読んでいた冊子には続きがありまして。
(うろ覚えですが)
「年頭の縁起の良い話にするならば『ここ掘れワンワン』だろうか。
嗅覚鋭く、自身の掘るべきところをしっかり見定めていきたい。」

自分自身のことや、自分がやるべきことを鋭く見極めていく。
両極端に転ぶ2018年のあり方をさらりと教えていただいたなと思いました。

その冊子を読んだ翌日に届いたゲルマニアの2月のおみくじが「犬」だったので
「あ、記事にしろってことかな」と思い、立春の今日やっと記事にしてみた次第です。
「犬」年は2月からだよというサインでもあると思います。

「弥栄」の概念(1/26追記あり)

お待たせしました、Lykeion8 7番さんへの回答です。
当初UPした記事を見直すと不十分な回答であると感じられたので
追記、訂正しています。

回答において「定義」「概念」という言葉を使っていますが、それぞれ
定義=その言葉の持つ根源的な意味
概念=その言葉の持つ、定義よりは漠然としたイメージ
と定義しています。

その上でまず「弥栄」の定義について述べておきます。
「弥栄=常に栄えていく」という意味から、まず大本として
「昨日の自分であってはならん」(by日月神)という状態が必要だと思います。
なので私は弥栄の概念を
「常に栄えること、今の自分をこれまでの自分より高いレベルで更新できていること」
と定義しています。

その上で、「弥栄」という概念には様々なレベルがあると考えています。
一つ具体例を挙げると、今の私は弥栄について
「自分自身を高めるために、自身の中の『悪』を抱く」という概念を持っています。
でも、「自分自身を高めるために、自身の中の『悪』を撲滅する」と弥栄を概念づける人もいます。
(昔の私ですが)
「撲滅する」という意識でも自身の悪を直視する姿勢があるので、ある程度は弥栄できます。
しかし、「撲滅する≠抱けない」という状態では弱い善人からは抜け出せないので、
どこかで行き詰まりになってしまいます。
そこで省み、「抱く」という意識に転換するとまた新たなレベルの
「弥栄」のステージが開けていくという具合で人は弥栄していくのだろうと考えています。

上記は具体例の一つですが、「弥栄」は万事こういった形のようなので
私の持つ概念も日々変化しているように思います。
変化の中で廃れ行く概念と生まれ来る概念の両方が発生していますが、
今の私の中で生まれ、熟成へ向かっているのは以下の概念だと思います。
(思い付く限りなので、思い出せばもうちょっとあるかもしれません。)
・清く富んでいく
・大難は小難に、小難は無難になっていく
・抱いた悪を時と場合によっては敢えて使いこなせるようになる

回答になっているでしょうか?
言葉の使い方がまだまだ甘いために自分の発した言葉の意味から再検討するという
ことになってしまっており、時間がかかってしまいました。
なんだかまだ不十分な気もしていますが、考え込んでお答えできないままなのも不味いので
ひとまず今の私に答えられる限りの回答をしました。
気になる点がありましたらご質問ください。
考えるきっかけをくださり、ありがとうございました。

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