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ロッド鑑定いたします(2021/5/9更新)

最新記事は一つ下にあります。
鑑定メニューと依頼方法は「続きを読む」からどうぞ。

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魂の綺麗さ鑑定

魂の綺麗さ鑑定の受付を再開しました。

再検証後の定義はこちらに記事にしています。
よろしくお願いします。

鑑定メニューの変更について

以下の通り鑑定メニューについて変更いたしました。

◆ミニ集団鑑定の新設
宇宙人細胞・インプラント鑑定の料金を改定し、こちらの料金体系を使えるメニューを増やしました。
なお、メニュー一覧にも記載していますが、魂の綺麗さ鑑定は定義を再検証したく一旦受付を休止いたします。
今のままでも鑑定はできますが、もっと良くできるように感じたためです。
遠くないうちに受付再開予定ですので、今しばらくお待ちください。

◆助かる・助からない鑑定の受付終了
以前集団鑑定を行った時のままの定義でメニューを置いていましたが、今となっては定義が曖昧であること、「吸収、消滅、その他」の方がより良いと判断したので終了します。
「その他」の定義が個人的にまだ曖昧なので、定義を固めてからメニューに加えたいと思います。

意識の偏り・固まりと学者魂

私が通っている整体の先生は「意識が脳の誤作動を引き起こし、脳の誤作動が体の不調を引き起こす」という考えの下に施術をしてくださいます。

体の不調を引き起こす意識というとネガティブなものを連想しがちですが、「探究心」「慈悲心」といったポジティブに分類される意識も原因となり得るらしいです。
私は知識を得たがる学者魂なので、不調の原因をキネシオロジーで突き止めると「探究心」が出てくることがしばしばあります。

私は体の不調は体からの「あんたのその意識は不味いよ」というサインだと認識しているので、上記のようなポジティブな意識にどういった不味さがあるのかずっとわからなかったのですが、「一つの意識に偏る、固まる」のが不味いのではないかという結論にひとまず至りました。
一つの意識に偏り、固まると他の考え方や感じ方を受け付けることが難しくなるので、それは不味いと体が教えてくれてるのではないかと思います。

そこで思い出したのが「学者魂は頑固」という他の役割の方からの意見です。
「戦士!一夢庵」の記事によると、学者魂は
・知識や情報を収集することを好む。
・経験や情報収取を体の運動感覚や筋肉を使って行う(書物に囲まれて思考をめぐらすのではなく)。そのために筋肉や骨の痛みなどの肉体的な諸症状に悩まされる機会が他の役割よりも多い。(中略)それらの知識や経験を体の中に溜めこむ必要はないことに気付くとそれらの症状が緩和して治まり、気持ちも解き放たれることがある。

という特徴があるそうです。
学者魂が頑固なのは、収集した知識や情報を自分の中に記録しようとする過程で意識が凝り固まってしまい、それゆえに言動や行動にもその凝り固まりが現れるのではないか?と「意識が偏る、固まる」ということから思いつきました。
また、そうした意識の凝り固まりが起きやすいために肉体的な諸症状が出やすいのかもしれないとも思います。

本来は学者魂は「中立」の立場であるはずなので、意識においても一つのもの(感情、情報など)に固執することなくさらりさらりと中立でいるのが健康にも良いのかもしれないと思い、先日からできることを実践しています。
これまで一つの意識に気の済むまでどっぷり浸かってから抜け出していたのが、自分がどういう意識でいるのか自覚出来次第早めに切り離すように変えただけですが、今のところいい感じだと思います。
引き続き実践と観察を行ってみます。

ORION'S GATE読者の方へ。

先ほど宇宙人細胞/インプラント鑑定についての依頼方法をUPしていましたが、
少し練り直す必要が出てきたので一旦記事を下げました。

練り直しが出来次第再掲いたします。
よろしくお願いします。

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