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覚書のちご挨拶

「常に進化し続けているから、高いレベルを維持できる」

先ほどテレビで、在日フランス人騎手が言っていました。

ちょうどORION'S GATEの集団鑑定の名簿をいただいたところでして、
希望の金星ってまさにそんなところだなあ、と思いました。

集団鑑定を開始します。
よろしくお願いいたします。

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ロッド鑑定士と魂の役割

ロッド使いとして少しずつではありますが進歩しているのではと
感じていますが、先日「上には上がある」を体感できる出来事がありました。

一夢庵さんに盲検鑑定を依頼しました。
数件分まとめて依頼し、一つの質問への結果を踏まえて次の質問をお願いしたところ、
こちらがメールを送信してから5分経たずして結果が返ってきました。

早い!(・oノ)ノ
たまたま一夢庵さんがロッドをしていた時に私がメールを送ったのかもしれませんが、
それでも早いです。少なくとも、今の私にはできません。
瞬速の戦士とはこのことか…!と震えました。(何のこっちゃ)

私よりロッドに熟練していることもさることながら、送られてきた質問を理解する頭の回転と、
頭で思い描いたことが筋肉の反射として現れるのが早いのではないかなと思います。
だから、結果をすぐに出せるんだと思います。
これは検証も何もしてないので現時点では単なる推測ですが、一夢庵さんの魂の役割は戦士。
戦士は現状を理解しつつ即、体が動かないと戦場で生き延びられないですから、
まったくの見当違いではないと思っています。

そしてORION'S GATE69で「ロッド鑑定士は4人中3人が戦士」とありましたが、
そういう面から戦士はロッド鑑定士として適性があるのではと感じました。

ちなみに「魂のチャート」の内容からは
・五感を用いて人生と取り組む
・目の前のことに集中する
あたりも戦士のロッド鑑定士としての適性を感じられますね。

では、他の役割は…?と思った時に、
ifさんはロッドを始めてしばらくは「なかなか上手く動かない」と言っていましたが、
王は頭はよく使うけれども実動はほとんどしないから
ロッドのような筋肉を使うものは習熟がやや遅めなのかな?と思いました。
その代わり、カモワンの解釈は上手い(端的に言い当てる)なと思います。
(カモワンは全体を見る必要があるから、高位の役割の方が適性があるのではと思います。)

私は奉仕者(=実動部隊)なので、ロッドの適性はそれなりにあると思うのですが、
やはり仕事の速さだけに焦点を当てると戦士には敵わない気がします。
(まだこれからなので保留にしておきますが)
その代わり、奉仕者ならではの持ち味を生かすことはできないかな?と
模索してみることにしました。
現時点では、戦士では気の付かないスキマ産業的なものとか…?などと思っていますがw
さて、どうなることやら。楽しみです。

鍛えられてます

2度目の集団鑑定を終えました。

1度目の時は、終えた後の疲れと達成感を喩えて曰く「一人集中合宿」だったのですが、
今回はそこまで根を詰めた感覚はなく、1度目より楽にこなせました。

理由は、前回より
・ロッドの扱いがわかってきた
・ロッドをするにあたっての体力がついてきた
・忙しかったので集中力が増し、時間があるときより捗った
・涼しくなった(前回は汗をたらしながらロッドを振っておりましたw)
からではないかと推測。
前回の集中合宿体験があったからこその今回だと思います。

あと、魂の年齢鑑定に多数のご依頼をいただいたことも大きいです。
限られた時間の中で的確に鑑定しようと努めた結果、
鑑定結果をむやみやたらに疑ってかかるという余計なことをしなくなりましたw
(真実かどうか、送信前のチェックは怠りませんが)
質問した後は大神様(に伺いを立てるスタンスです)に
素直に任せられるようになりました。

その結果、ロッドの動きも以前よりぎこちなさが減り、しなやかになりました。
あと面白いのが、鑑定時によりよい姿勢を意識しなくても
おそらく必要な時に?腰が後ろに引っ張られて、前かがみの姿勢が直ります。

そういうわけで、今は以前より素直に鑑定に打ち込めているので、
さらにロッドが楽しくなっています。
ひとえに鍛えてくださる皆様のおかげです。ありがとうございます。

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