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腎臓

一つ前の記事の「飲水法」に行き当たったのは、
エドガーケイシーの?臓器に関する参考になる考え方を知ったからなのでした。

ケイシーの考え方を取り入れているらしいこちらのお医者さんが言うことには
肝臓は怒りを感謝に、腎臓は恐怖を安心に変えるくれる器官ですが、
小腸は恨み辛みを消化して慈愛の心に変える働きをしている

のだそうです。

私は小学生の頃からたまに健康診断の腎機能で所見が出ます。
(そして、詳しく調べると治療するほどではないと言われます。)
恐怖と安心については今も自分が取り組むべきテーマなのですが、
小学生の頃から自分が抱えている色々な恐れや不安な気持ちを
腎臓が一生懸命処理してくれていたんだなあと、
上記の考え方を知って納得したのでした。

本当にありがたいなあ…と思うとともに、
なるべく腎臓(他の臓器にも)に負担をかけない自分になりたいなと思います。

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飲水法

水を飲むことの大切さは知っていたつもりでしたが、
あらゆる面で体の調子を整えるのは知りませんでした。
病気を治す飲水法


以下、上記リンク先より引用

バトマングリジ博士の飲水法

個人別1日に飲む水の必要量:
体重(キロ)の30分の1リットル以上飲むこと。
(例:体重45キロなら1日に飲む水の量は1.5リットル)

水の飲み方:
毎食30分前にグラス1杯、2時間半後にグラス1杯飲むこと。
慣れてきたらできればグラス2杯、飲んだ方がよい。

注意
飲水法を行つてよいのは腎機能が正常に働いている人。
飲水法と同時に、天然塩を必要量とることを心がけること。

(引用ここまで)
※天然塩は水2リットルにつき2〜3グラムが目安のようです。


上記リンク先の記事の中に「インフルエンザが1日で治った」と書かれていたので
試しにロッドに確認したら「コロちゃんの発症予防にも効果あり」とのことでした。

元々エドガーケイシーの飲水法について調べていたのですが、
ケイシーは同じやり方で、2リットルの水量を提唱していたようです。
水量については個々人の体の使い方や状態で判断するのが良さそうです。

体の調子を整えるのはもちろん、頭の働きも良くなるようなので
試しにやってみようと思います。

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